良くなっていただくために
本気で向き合う

診療時間
午前9:30~12:309:30-/
午後15:00~20:0015:00まで/
※緊急の場合や診療時間外は応相談可能

新着情報

根本的な治療と改善を追求します

中原区の平間駅から徒歩2分の場所にある「アシスト接骨院」。
当院は”綜合的に診る「本質を考えた施術」”を行っております。
痛みには必ず原因があります。
原因を見極めて根本治療に焦点を当てながら体質改善を促進するために幅広い技術と経験を駆使しております。
自然療法と物理療法を組み合わせて患者様の健康な未来をサポートいたします。

改善方法提案いたします!

業界は10年以上、これまで中原区で延べ5万⼈を施術させていただいております。患者様の笑顔に繋がると思うと、日々の知識の習得や技術の研鑽が楽しいです。
症状の原因は様々で、外傷や構造的な問題はもちろん、化学物質や生活習慣、食事など、慢性的に続く症状ほど複合的な問題を抱えています。当院ではこれらを綜合的に診る事で、早期の治癒や本質的な改善へ患者様と共に指針を立てます。
一人一人に合わせた改善方法があります。
早く治したい方、何処へ行っても良くならない痛みや不調を抱えている方、是非一度ご来院ください。

施術内容


  • 保険治療
    健康保険適用

  • 頭蓋仙骨調整
    不眠や偏頭痛やめまいなどの改善

  • 統合調整
    全身の調整

  • JOYトレ
    インナーマッスルで体質改善

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【6月のお知らせ】
最近は雨が降る日も多くなり、梅雨らしい湿気を感じる季節となりました。「なんだか体が重だるい…」「むくみや頭痛がすっきりしない…」そんな声をよく耳にします。これは気圧の低下と高い湿気によって、体内の水分代謝(排泄コントロール)が物理的に追いつかなくなっているサインです。

○ 「気圧の低下」が自律神経を直撃
天気が崩れて気圧が下がると、体は「お風呂の底に沈んでいる」ような圧迫から解放され、血管や細胞が微妙に膨張します。これが自律神経(副交感神経)を優位にしすぎてしまい、血管が拡張して血圧が下がり、頭痛やだるさを引き起こします。

○ 「高い湿度」で水分が外に出せない
通常、体内の余分な水分や熱は「汗」として空気中に蒸発(気化)させることで発散しています。しかし、まわりの湿度が高いと汗が蒸発できず、体の中に水分がチャプチャプと溜まった「水たまり状態」になってしまうのです。 

○ 「内臓の圧迫」と「体幹の崩れ」
水分が体(特にお腹や下半身)に溜まって重くなると、重力で内臓(胃腸など)の位置が下がり、それを支える骨格や体幹のバランスまで崩れてしまいます。これが「動くのが億劫になる」本当の原因です。

🗝️ 「出す」と「守る」バランスが鍵
この時期の物理的な水分過多と自律神経の乱れに対応するための方法を2つご紹介します。

① 夏野菜(ウリ科)で「余分な水を出す」(血管拡張と利尿)
胡瓜、スイカ、冬瓜などに含まれる**「シトルリン」**やカリウムは、アミノ酸の一種で、一酸化窒素(NO)を増やして血管を広げる働きがあります。
ジメジメで滞った血流を物理的に促し、余分な水分とこもった熱を尿として外へ追い出してくれます(利尿・循環の促進)。

② 「梅」で胃腸の壁とエネルギーを守る(収縮と引き締め)
薬膳において、梅の「酸味」には心身を引き締める作用があります。生理学的に見ても、酸味(クエン酸など)は唾液や胃酸の分泌を促して、湿気で働きが落ちがちな胃腸の消化吸収機能をシャキッと高めてくれます。
無駄な汗と一緒に、体から必要なミネラルやエネルギーが漏れ出るのを防ぐ、最高の味方です。

🥒 ウリ科の野菜で 「余分な水を外に出す(拡張・排泄)」
🔴 梅の酸味で 「必要な潤いと機能を内に守る(収縮・保護)」
この「出す・守る」のバランスを意識するだけで、梅雨の快適さがガラリと変わります。

暦の上では、種蒔きの時期である「芒種(ぼうしゅ)」、一年で一番陽が長い「夏至(げし)」、そして半年の穢れを払う「夏越の大祓(なごしのおおはらえ)」を迎える6月。

・梅雨を元気に過ごしたい
・これからの暑い時期の準備をしたい
・今年の夏に仕事や競技で結果を出したい

当院で出来ることがあります。お気軽にご連絡ください😊

4スタンス理論
タイプチェック+ワンポイントアドバイス
人が生まれながらに持つ4通りある体の動かし方。これを見極める事で自分のタイプに合った操作を身に付けて、安全で効果的に身体能力を引き出します。

スポンサード:柳尾美佳選手 @yagio29 
現女子フライ級アジアチャンピオン。
今年度もサポートをスタートします。地元平間から「世界一」を目指します。応援よろしくお願いいたします❗️

🆕福利厚生プラン
事業者様向けに従業員の方への福利厚生として、ご依頼も受け付けております。詳細は当院へお問い合わせください。

〇休診・受付時間変更のお知らせ
 16日 火曜日 17時 受付終了
 29日 火曜日 午前休診
 30日 水曜日 休診
7月1日 木曜日 休診

・休診日:日曜日・祝日
・毎週木曜日、午後の受付開始は16時30分

〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・

○JR南武線平間駅から徒歩2分
 個室・予約優先のゆったりした施術空間

○急なケガやスポーツ外傷
 川崎で15年、近隣医院と連携した外傷対応
 ファシアから引き出す自己治癒力
 結果に繋げる全身コンディショニング
 
○長く患っている慢性症状
 世界レベルから学び続ける徒手療法「オステオパシー」
 身体の仕組み、環境因子を熟知した「生活習慣のコツ」

○その他
 zoomカウンセリング、機能訓練、往診、
 チームや企業などの集団指導、院内外での勉強会、
 皆様のご要望に最善を尽くしております。

お問い合わせはこちら↓
https://lin.ee/icN694d

#平間 #接骨院 #湿気 #コンディショニング #梅ジュース

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脳を整える環境づくり「電磁波の影響と対策方法」

「寝ても疲れが取れない」「大切な場面で力を発揮できない」「」
その背景には、現代特有の環境因子である「電磁波」の影響があるかもしれません。

📚なぜ電磁波が身体に影響するのか?
私たちの身体は、細胞レベルで微弱な電気信号(生体電流)をやり取りすることで、筋肉を動かし、神経を伝達させています。いわば「精密な電気回路」です。
しかし、外部から強い電磁波を長時間浴び続けると、以下のような生理学的なストレスが生じます。

1.	自律神経の過緊張
電磁波が刺激となり、交感神経が優位な状態が続きます。

2.	細胞のイオンバランスの乱れ
細胞膜のイオンチャネルに干渉し、細胞内のミネラルバランスが崩れることで代謝が低下します。

3.	ホルモンバランスへの干渉
特に脳の松果体に影響し、睡眠を司るメラトニンの分泌を抑制する可能性があります。

つまり、身体という「構造体」の中に余分な電気が帯電し、スムーズな機能維持を妨げている状態です。

💡 身体の機能を正常化する「放電と調整」
身体の電気バランスを整え、環境を安定させるためのシンプルな対策です。
○アーシング(物理的放電): 素足で土に触れることで、体内に溜まった静電気を地面へ逃がします。

○ミネラルと水の摂取: 生体電流の伝達を正常に保つため、良質な水と天然塩(マグネシウム等)を補給し、代謝をサポートします。

○「置く養生」植物の力を借りる:
植物には空間の電位を安定させる働きがあります。特に管理が楽で、デスクや寝室に置きやすい種類がおすすめです。
• サンスベリア: 「天然の空気清浄機」と呼ばれ、乾燥に強く水やりも月1〜2回でOK。
• ハオルチア(多肉植物): 透明感のある葉が美しく、強い光を必要としないため室内で育てやすい種類です。
• サボテン: 電磁波を吸収するとも言われ、水やりの手間がほとんどかからない手軽さが魅力です。

○物理的距離の確保: 寝室からスマホを遠ざけるだけでも、睡眠中の神経系への干渉を大幅に軽減できます。

「見えない負荷」を自覚的にリセットする習慣が、本来の身体のパフォーマンスを取り戻す鍵になります。

#電磁波 #生理学 #自律神経  #観葉植物 #アシスト接骨院

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<5月のお知らせ>
暦では5月5日のこどもの日は「立夏(りっか)」春から夏にかけての季節の変わり目になります。この時期によく言われる「五月病」これは単なる気持ちの問題ではなく、身体の「構造」と「機能」のギャップから生まれます。

〇自律神経のオーバーヒート
気温の上昇に伴い、身体は「放熱モード」への切り替えを急ぎます。しかし、汗をかく準備が整っていないと熱が体内にこもり、循環器を中心とした自律神経が疲弊して「重だるさ」や「頭痛」といったのぼせたような症状が起きます。

〇胸郭の固着と隠れ酸欠
環境の変化による緊張は、肋骨周り(胸郭)を硬くさせます。これによって胸郭が広がりにくくなると呼吸が浅くなり、全身で酸欠が起きやすくなります。酸素が足りないと身体は痛みで知らせるため、慢性的な肩こりや腰痛は症状が強くなりがちです。

○身体を助けてくれる季節の食材
立夏からの養生としておすすめしたいのが、夏野菜(スイカ、キュウリ、冬瓜など)に含まれる成分「シトルリン」です。
* 血管を広げて放熱を助ける: シトルリンは血管を拡張させる働きがあり、皮膚表面からの放熱をスムーズにして自律神経の負担を軽くします。
* 薬膳の視点: 薬膳では、これらは「心(しん)」の熱を冷まし、精神を安定させる食材とされています。

○今からできるセルフケア
* 「胸を開く」ストレッチ: 朝、両手を後ろで組み、斜め下にグーッと引いて胸郭を広げましょう。深い呼吸が自律神経を整えます。
* 「じんわり発汗」入浴: ぬるめのお湯に浸かり、汗腺をトレーニングして夏本番に備えましょう。

新年度や新体制、環境の変化に伴い「循環器」を中心とした自律神経系に影響が出るこの時期の不調、これが五月病の正体です🤔

・GWや連休明けを楽しみたい
・季節の変わり目を元気に過ごしたい
・試合やイベント等、大事な場面でベストを出したい

日々の生活は環境と習慣。周囲や自分の仕組みを見直すと身体を含め、様々なところで循環が起こります。これが出来ると自然と結果がついてきます。現状に滞りを感じる方、是非当院にご相談ください👍

🆕4スタンス理論
人が生まれながらに持つ4通りある体の動かし方。これを見極める事で自分のタイプに合った操作を身に付けて、安全で効果的に身体能力を引き出します。

スポンサード:柳尾美佳選手 @yagio29 
現女子フライ級アジアチャンピオン。
今年度もサポートをスタートします。地元平間から「世界一」を目指します。応援よろしくお願いいたします❗️

〇休診・受付時間変更のお知らせ
 16日 土曜日 13時30分迄

※GWはカレンダーどおりで日曜日、祝日のみ休診いたします。

・休診日:日曜日・祝日
・毎週木曜日、午後の受付開始は16時30分

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○JR南武線平間駅から徒歩2分
 個室・予約優先のゆったりした施術空間

○急なケガやスポーツ外傷
 川崎で15年、近隣医院と連携した外傷対応
 ファシアから引き出す自己治癒力
 結果に繋げる全身コンディショニング
 
○長く患っている慢性症状
 世界レベルから学び続ける徒手療法「オステオパシー」
 身体の仕組み、環境因子を熟知した「生活習慣のコツ」

○その他
 zoomカウンセリング、機能訓練、往診、
 チームや企業などの集団指導、院内外での勉強会、
 皆様のご要望に最善を尽くしております。

お問い合わせはこちら↓
https://lin.ee/icN694d

#平間 #接骨院 #五月病 #コンディショニング #クラシエカップ決勝

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<脳を安定させる正しい立ち方>
「正しく立つ」とは、全身の可動域をいつでも引き出せる、**「無駄な力ゼロ」**の状態を作ること。そのために必要なのは、3つのポイントを通す「筒」を整えること。

1. 【足元】両土踏まずで地面をしっかり踏む
足幅を**「親指2本分」**に設定します。
この狭い幅で立つことで、重心が土踏まずに集中し、地面と体が強固に繋がります。

2. 【土台】骨盤を立てて合わせる
半月上の土踏まず2つを合わせて円を作ります。骨盤を立て、この円の真上に中心が来るように合わせます。

3. 【連動】肩甲骨を垂直に立てる
この骨盤の上に、肩甲骨が垂直になるように乗せていきます。

💡 背骨が「筒」の中に収まる
両方の土踏まずから垂直に立ち上がった「筒」の中に背骨が収まり、その真上に頭がある感覚です。

• 筋肉で力まずに自然体で立てる
• お腹と胸が膨らんで呼吸が深くなる
• 神経の通り道が揃って全身が解放される

この「筒の中に収まる」状態こそが最も確実・安全で安定した立ち方です。これが以前の投稿にあった「位置について」を研ぎ澄ませるトレーニングになります✊
自然と全身の力が抜けて、リセットされるイメージ。是非一度お試しください👍

#立ち方 #トレーニング #平間 #スポーツ #アシスト接骨院

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【第3回:防衛・排出編】
時代に合わせた健康管理「防衛・排出」
最後は、現代社会で避けて通れない「毒素」を排出し、身体をサビさせないための「防衛システム」を解説します。

⑦ 食物繊維:最強の「体内掃除機」と「菌の糧」
• 実践:
• 水溶性(海藻等):有害物質を絡め取り、善玉菌の餌となって「短鎖脂肪酸」の産生を助ける。
• 不溶性(玄米・根菜等):便の形を保ち、スムーズな排出を促す。
この両輪が、身体のインフラを常にクリーンに保ちます。

⑧ フィトケミカル:植物が持つ「抗酸化の盾」
• 代表例:アントシアニン(血管保護)、生姜のジンゲロール(免疫向上)、リコピン(細胞の防錆)。
• 実践:植物が外敵から身を守る**「皮」や、命の源である「種」**には、1万種類以上とも言われる強力な抗酸化成分が凝縮されています。無農薬のものを選び、丸ごといただく「一物全体」の考え方が、構造のサビを防ぐ秘訣です。

⑨ 乳酸菌(菌との共生):バランスが鍵を握る「内なる社会」
• 実践:特定の菌を「足しすぎる」のは禁物です。例えば納豆菌も毎日過剰だとバランスを崩すことがあります。大切なのは「強い菌」を入れることではなく、多様な発酵食品を適切な頻度で取り入れ、自分の腸内細菌という「チーム」を育てる感覚です。

【9大栄養素の結び】
「9大栄養素」を整えることは、今の自分と対話し、未来の身体をどう慈しむかという「選択」の連続です。現代は栄養が減り、避けられない汚染もあります。だからこそ、足りない分を良質なサプリメントで補うことも、自分を守るための立派な選択肢です。
そして何より大切なのは**「心の栄養」**です。あまり良くないものが入ったとしても、「悪いものだ」と怯えるより「美味しいね」と笑って楽しく食べることで、身体の負担は驚くほど軽くなります。

「目的に合う選択、心で楽しく味わう」
このバランスこそが、痛みや不調に振り回されない自分らしい身体を作る本当の鍵となります。
#栄養学 #デトックス #根本改善 #腸内細菌 #フィトケミカル

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【第2回:循環・調整編】
代謝を加速させ、構造を安定させる「3つの鍵」
どれほど立派な材料を揃えても、それを組み立てる「現場監督」がいなければ、再構築は進みません。今回は、材料を機能に変え、循環を促す「代謝の鍵」を解説します。

④ ビタミン:代謝の点火スイッチ
• ポイント:本来は「複合体」で摂ることが理想。
• 実践:現代の野菜は、栄養価がかつての1/3〜1/4に激減していると言われています。食材の質にこだわり、足りない分は信頼できるサプリメントで賢く補う戦略が重要です。

⑤ ミネラル:柔軟性と電気信号の維持
• ポイント:身体のpH調整と神経伝達の要。野菜の栄養が減っている今、「海の質」まで見極める必要があります。
• 実践:精製塩ではなく天然塩を選び、さらにマイクロプラスチックや放射能の影響を受けにくい「海洋深層水」由来のものや、汚染のない時代の「岩塩」を賢く選びましょう。

⑥ 水:すべてを運ぶ「循環」の基盤
• ポイント:水の質が、細胞のデトックス機能を左右する。
• 実践:水道水の塩素や重金属を除去できる「浄水器」は必須です。また、ペットボトルのマイクロプラスチック混入や、容器内側の保存料(添加物)のリスクも知っておく必要があります。

【本質的な視点:代謝と消化で栄養を「生かす」】
新型栄養失調と言われ、殆どの人が不足していると言われるミネラル・ビタミン・水。この3つが食べたものを消化し、その栄養を全身に代謝させます。

・トップのプロ選手でありたい
・仕事や子育て等、自分の役目を果たしたい
・残りの時間を健康で楽しく過ごしたい

自分がどのレベルで安定した構造を保ちたいのか?目的に合った食生活があなたのやりたいを加速させる土台になります。

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